院長体調不良により、今後の診療の可否がはっきりするまで、新たな予約が取れないようになっております。
決定次第おしらせに掲載します。
皆様にはご心配ご迷惑おかけしますが、ご理解のほどお願いいたします。
院長体調不良により、今後の診療の可否がはっきりするまで、新たな予約が取れないようになっております。
決定次第おしらせに掲載します。
皆様にはご心配ご迷惑おかけしますが、ご理解のほどお願いいたします。
医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書の発行の際に個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。
明細書には薬剤や検査等の名称が記載されますので、明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨お申し出ください。
厚生労働省の規定により、一部時間帯の診療における加算が設定されております。
当院では、土曜日の12時以降に来院した場合に、診察料に加算されます。
予約診療を受けられる方につきましても、上記時間の診察は、同様に加算されます。
マイナンバーカードを健康保険証として使用できるオンライン資格確認を行っております。オンライン資格確認システムを利用し、患者さまが同意すれば、受診歴、薬剤情報、特定健診情報その他必要な診療情報を取得・活用して診療することができます。
オンライン資格確認により診療・薬剤情報・特定検診情報・その他必要な診療情報を取得し実際に診療に活用可能な体制を整備しており、電子処方箋※及び電子カルテ情報共有サービス(準備中)を導入し、質の高い医療を提供するため医療DXに対応する体制を確保しています。
※電子処方箋について
お薬の供給が不安定なことや電子処方箋に対応していない薬局もあることを考慮し、当院では、通常「電子処方箋対応の引換番号付き紙処方箋」を発行しています。
(患者様がお薬をもらうまでの流れに変更はありません)
「電子処方箋」を希望される方には「処方内容(控え)」をお渡ししますが、電子処方箋対応薬局以外での受け取りはできませんのでご注意ください。
上記の取り組みから、患者様お1人につき月1回「外来感染対策向上加算」、
発熱等感染症疑いの患者様に適切な感染対策をした上で診療を行なった場合に「発熱患者等対応加算」を算定させていただきます。
医薬品の供給が不安定な状況が続いております。
厚生労働省の指示により、薬局において円滑にお薬が受け取れるように、当院では一般名処方(メーカーや先発品/後発品を問わずに記載すること)を行なっております。
また、令和6年 10 月より長期収載品について医療上の必要性があると認められない場合の先発品処方については選定療養となります。
不明な点は医師よりご説明いたしますので、診察の際にご相談ください。
保険外負担についてはこちらをご確認ください。
不明な点などは医師にご確認ください。
当院では、以前は電話予約とネット予約をご利用いただいておりましたが、
電話予約サービス(専用電話番号022-772-2015)は、
令和6年4月30日を以て終了いたしました。
以降、予約サービスはネット予約のみとなります。
代表電話(022-375-3355)に電話いただいての予約はできませんのでご了承お願いいたします。
インターネット環境のない方は、会計時に次回の予約をお取りいただけますが、予約時間枠の中でネット予約の方の後に順番が入ります。
(予約システムがネット回線となっているため)
2023年8月1日より、当院でもマイナンバーカードの保険証利用が可能となりました。
マイナンバーカードで診療情報を取得・活用することにより、質の高い医療の提供に努めています。
正確な情報を取得・活用するため、マイナ保険証によるオンライン資格確認等の利用にご協力をお願いいたします。
(注意点)
マイナンバーカードを保険証としてご利用いただくには利用登録が必要となりますが、受付に設置してあるカードリーダーからでも登録は可能です。
下記の厚生労働省のホームページやマイナポータルのリンクをご参照ください。
新型コロナウイルス感染症については、5月8日から感染症法上の位置づけが変更されましたが、ウイルスの病原性が大きく変わったわけではないので、医療機関での診療にあたっては、これまで同様に、空間的分離・時間的分離での対応が推奨されています。
当院では、当面の間はこれまで同様に、4日以内に発熱や喉の痛みのある方は、「感染症外来」で診療させていただきますので、ご理解いただきますようお願いいたします。
新型コロナウイルスが令和5年5月8日から5類感染症に移行することにより、マスクの着用についての考え方が厚労省より示されました。
3月13日から、マスクの着用は個人判断に委ねられますが、医療機関等の受診時・訪問時や通勤ラッシュ時などはマスク着用を推奨する、というものです。
(厚労省サイトのマスク着用についてのポスターはこちら)
新型コロナウイルス感染症では、咳などの症状がある人だけでなく症状のない感染者からも感染が広がること、マスクは自分が感染しないためというよりも周りに感染を広げないためという意味合いの方が強い感染対策であることを踏まえ、新型コロナウイルスの感染症法上の位置付けは変わりますが、高齢者や重症化リスクの高い方への感染を防ぐ目的で、医療機関でのマスク着用は引き続き推奨されることとなりました。
当院でも、これまでどおり院内に入る方は全員、全ての年齢の方にマスク着用をお願いいたします。
マスクを忘れた方には当院でマスクをお渡ししますので、受付にお声かけください。
お子様のマスク着用は保護者の方の見守りの上、お願いいたします。
もちろん感染予防対策はマスクだけではありませんので、どうしてもマスク着用できないお子様等は、3密を避け人との距離を保つ、こまめな手指消毒、 等で感染拡大防止にご協力いただきます。
具体的な対策としては、
*院外(車の中など)で待機する
*こまめに手指を清潔にする
*院内では保護者の方が抱っこして動き回らないようにする
(抱っこは対面で、飛沫が広がらないように)
*他の患者様と適切な距離を保つ
*咳ある時、泣いたり会話する時は口にハンカチを当てる等で飛沫の飛散を防ぐ
などがあります。
不明点などありましたら遠慮なく当院スタッフにご相談下さい。
院内感染を予防し、全ての患者様に安心して通院していただくために、皆様のご理解とご協力をお願いいたします。